you are extraordinary to me.


by kickypony

再開★

突然だけど、今日からまたブログを書こうと思う。
自分が日々考えていることを、文章にして記しておくのって、大事だなーと改めて思ったから。そしてペン使って自分で書くってゆうのが面倒くさいってゆうのもあるんだけどね。別に誰に向けての発信だとかそうゆうんじゃないけど、ここに残して、また後で読み返した時に懐かしめたり気づくことがあったりすればいいなーと思う。

今日は11月なのに暖かいなーと思った朝とは間逆に、夜は寒かった。今はグループワークの個人作業を家じゃ集中して出来ないって理由にサイゼにて閉店までロジ作りに没頭して、帰宅して続きやったり電話したりしていたら、もうすぐ夜明け。そうそう、一度大学から家に戻ったとき、母親が5日前のおれの誕生日に何もあげなかったからって言って、プレゼントをくれた。最近買い物に全く行けていなかったから、だいぶ嬉しかった。もう21かー。

死について考えた。ちょっと考えなきゃ行けない状態になったから。何て声をかけていいのか分からなかったよ。喜ばしいことであるんだけど、おれは自分の身近な人が他界するって状況になったことがない。でも、ふつーに生活してて、ふつーにメシ食って友達と遊んで勉強してバイトして恋してって、そうゆうのも、一瞬にして無くなることがある。ってことを感じた。怖いことだよこれって。だから毎日を一生懸命生きなきゃ、なんてありきたりのことも言えないくらい、怖いことだって思う。そんなに儚いものなんだよね人生なんてきっと。運命とか、そんなの信じられないくらい、悲しいというか、憎いというか、言葉にならない。泣けるだけ泣けばいいし、叫ぶだけ叫べばいいんだけど、それでも絶対にもう帰ってこないんだよ。どんなに許せないと思っても、相手を殺しても、それでももう戻ってこないんだよ。
人の人生を、未来を力で踏み潰すなんて、絶対に許されない。
おれは、どうするんだろう。
事実を受け止めるって、怖ぇ。だから今おれは出来る限り支えよう。
[PR]
# by kickypony | 2005-11-03 04:59